1037人の男達から口説かれたNo,1ホステスが伝授!女を夢中にさせる会話術【完全無敵のモテ男計画】
【内容】
もし、好みの女性を簡単に落とすことが出来たら、あなたは喜んでくれますか?あなたを喜ばせる・・・そう約束します!実は好みの女性を落とす事はとても簡単なんです。
■ 検証商材名: 1037人の男達から口説かれたNo,1ホステスが伝授!女を夢中にさせる会話術【完全無敵のモテ男計画】
■ 検証日:2007/09/18
■ 定価:¥16,800 期間限定特別価格 ¥9,800
■ ページ数:PDFファイル 全91ページ
情報商材の場合、画像や無駄なスペースでページ数を稼ぐ場合があります。しかし、このマニュアルは文字主体で画像や空白を沢山使ってページ数を稼ぐことはしていませんでした。無駄がない中身になっています。
■ 構成:
※○○は著作権保護の為、このページでは公開できません。ご了承下さい
1.もてる為の心構え
2.初対面で好印象、好かれる為のテクニック
3.○○の心構え
4.次に会った時に○○にさせる方法
5.女の子からOKをもらえる確率を良くする方法
6.女の子がドキッする男の行動やしぐさとは
7.○○テクニック
8.女性がセックスの誘いを断る真実
9.おまけ多数
大きく分けて、以上9つの構成になっていました。
■ 検証結果:
1037人の男達から口説かれたNo.1ホステスが伝授という商材タイトルからも分かるように、このマニュアルは女性の視点から作成されたマニュアル。
どのような会話をすれば女性が好印象を持ってくれるか、また女性が取る行動には本当はどんな意味があるのかなど、女性が書いたマニュアルである分、女性の気持ちが分かりやすく書かれている。
また、単に「こういうテクニックを使うと良いですよ。」で、終わるのではなく、具体的な会話方法が例として会話口調で書かれているのは、分かりやすい。
特に、男には分かりづらい女心が書いてあるのが魅力的である。構成8の女性がセックスの誘いを断る真実では、マニュアル作者の体験も書かれていて非常に興味深い。その他にも、男なら見落としてしまいがちな、女性の本当の気持ちが書かれている箇所もいくつかあるので、そこはしっかりと抑えておくべきだろう。それを知ることで女性を落とせる確率は格段に上がる。
このマニュアルは全体を通してもてる男の会話術について書かれている。口下手、会話が上手くなりたい男性に役立つマニュアルと言っても良い。
■感想:
初対面〜デート〜セックスに至るまでの過程が書かれています。内容的には「もてる男になる会話術の王道」と言った感じでした。ただ、この会話術を知らなければ、どんな高度なテクニックを使用してもおそらく効果が半減するかと思います。この商材のセールスページでもそのようなことが書かれていますが。
今までいろいろな恋愛商材を読んできた私が思うに、この会話術をしっかり抑えてから最近流行の洗脳やら心理誘導やらのテクニックを使った方が効果は格段に発揮できると思います。
高度なテクニックを要するマニュアル本には、会話術のベースとなる部分のことがあまり書かれていませんからね。会話があまり得意でない人が、いきなり高度なテクニックを実践しようとしても効果が出ないのは会話術のベースがないからです。このマニュアルでは会話術のベースを作ることが出来ると思います。
よって、このマニュアルは「恋愛経験があまりない人」「会話が苦手な人」「女性が何を考えているのか分からない人」に特にオススメであると言えます。逆に「恋愛経験豊富」「既にモテている男」「ある程度モテるが、もっと沢山の女性を落としたい」と考えている人にはあまりオススメはしません。
まったく個人的な感想ですが、P14ページ(マルガリータ好き?と言う文章が書いてあるページ)は、素晴らしいと感じました。女性と会話が続かないという悩みを持っている人は、このテクニックを知るだけで解決するかもしれません。
■評価
プラス面
・会話術の王道的テクニックを身に付けることが出来る
・初対面の女性に好印象を与える方法から、デートの誘い方、ホテルに誘う方法など、恋愛の流れが書かれているので、女性経験が少ない男性には嬉しい
・女性が恋愛において本当はどのように考えているのか、その気持ちを見極める能力が身に付く
・会話が苦手な男性に特に役立つ
・女性が書いたマニュアルなので、書かれているノウハウテクニックは信憑性が高い
・誰でも簡単に実践できるテクニックが揃っていて、使いやすい
マイナス面
・恋愛経験豊富な男性は既に知らず知らずにでも、実践している可能性が高い
・恋愛上級者より初級者向け
・このマニュアルで書かれていることをモノにするには、何度も読み直してテクニックを定着させる必要がある(初対面、デート、セックスに至るまでテクニックがいろいろ書かれているので、それを覚える必要がある)
